TikTok集客で売上を伸ばす方法|業種別の成功事例と実践テクニック

TikTok集客で売上を伸ばす方法|業種別の成功事例と実践テクニック TikTok運用
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「TikTokで集客できると聞いたが、うちの業種でも意味があるのか判断できない」「再生数は伸びているのに、来店も問い合わせも増えない」――集客のご相談は、この2つのどちらかから始まります。

結論からお伝えすると、TikTokの集客が成立するかどうかは、動画を見た人が次に進む場所を用意できているかでほぼ決まります。動画そのものの出来より、遷移先の設計で差がつきます。

solezoreでは、動画を作り始める前に受け皿を先に作ることをおすすめしています。バケツを置かずに蛇口をひねっているアカウントが、想像よりずっと多いのです。

この記事では、TikTok集客が他の手段と何が違うのかから、成立する条件、業種別の設計、売上に変える導線、数字の見方、つまずきやすい点、費用と体制までを、実際に支援している立場から解説します。

他の集客と何が違うか
TikTok
探していない人に届く
商圏の外にも伸びる
費用は制作の時間
相性で差が大きい
検索
探している人だけ来る
商圏を絞れる
費用は制作
どの業種でも効く

TikTok集客とは|他の集客手段と何が違うのか

結論: TikTok集客は、商品やサービスを探している人ではなく、探していない人に届ける手段です。検索広告やチラシと違って需要を刈り取るのではなく、需要そのものを作る側の施策になります。

まず、他の集客手段との違いを整理します。ここを取り違えると、期待する成果の形を間違えます。

探す人ではなく、探していない人に届く

検索エンジンの広告は、すでに探している人に出します。「渋谷 焼肉」と打った人に焼肉店の広告を出す。買う気のある人に当てるので、費用対効果は読みやすい。

TikTokは逆です。焼肉を探していない人の画面に、肉が焼ける音の動画が流れる。そこで初めて食べたくなる。

この違いは、成果が出るまでの時間に表れます。検索広告は出した日から反応が出ますが、TikTokは動画が溜まってから動き始めます。

広告費をかけずに始められる代わりに時間がかかる

TikTokは、費用をかけずに数万人に届く可能性があります。フォロワー0でも、動画の反応が良ければ配信が広がるためです。

その代わり、当たる型が見つかるまでに2〜3か月かかります。「3か月やったが集客できなかった」という相談を受けると、投稿本数が20本以下だったというケースがほとんどです。

無料で始められることと、すぐ結果が出ることは別です。ここを混同したまま始めると、途中でやめることになります。

主な集客手段を並べておきます。

手段届く相手費用成果が出るまで
検索広告探している人クリック単価に応じて発生数日
TikTok(自社投稿)探していない人制作費・人件費のみ2〜3か月
TikTok広告探していない人月20万円前後から2〜4週間
Instagramすでに知っている人制作費・人件費のみ3〜6か月
チラシ・折込地域の不特定多数1回10万〜50万円配布直後の数日

どれが優れているという話ではありません。探している人がすでに月100人いるなら検索広告が速い。そもそも知られていない商品なら、探す人がいないのでTikTokの出番です。

集客が成立する条件

成立する3条件
01
誰向けか絞られている
買わない人に届いても意味がない
02
行き先が示されている
口で言わないと動かない
03
商圏の中に届いている
実店舗では特に効く

結論: TikTok集客が成立するには、届けたい相手が決まっていること、受け皿があること、動画の本数が足りていることの3つが要ります。1つでも欠けると、再生数だけが伸びる状態になります。

始める前に確認しておく条件です。

誰に届けたいかを地理と年齢で決める

全国のECなら地理は関係ありませんが、実店舗なら話が変わります。

来店してもらえる範囲は、業態によって違います。飲食店なら半径3〜5キロ、美容室なら電車で20分圏内、クリニックなら生活圏の中。この範囲の外に何万回再生されても、来店には繋がりません。

年齢層も決めます。TikTokは若年層のものという印象が残っていますが、実際には30代・40代の利用も広がっています。ただ、狙う層によって使う音源も話し方も変わるので、決めずに始めると誰にも刺さらない動画になります。

受け皿を先に作る

動画を見た人が次に進む場所を、投稿を始める前に用意します。

ECならTikTok Shopか自社サイトの商品ページ。実店舗なら地図と営業時間、予約の方法。法人向けなら資料請求のページ。

プロフィール欄のリンクを整えるだけでも構いません。ただ、リンク先が会社のトップページだと、そこから商品にたどり着けずに離脱します。

動画の本数が足りているか

集客の相談を受けたとき、最初に見るのが投稿本数です。

週3本で3か月なら36本。この程度は出していないと、当たる型が見つかりません。月4本のペースでは、1年かけても判断材料が集まらないのです。

本数が出せない体制なら、まず撮影の段取りから変えます。1本ずつ撮っていると続きません。月1回の撮影日で10〜20本分をまとめて撮る形にすると、週3本は現実的な数字になります。

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業種別の集客設計

業種で送り先が変わる
どこへ送るか
実店舗
地図と予約。営業時間を出す
EC
商品ページ。トップに送らない
相談型の仕事
問い合わせ。まず話す形
採用
募集要項。働く様子が見えるページ

結論: 業種によって、狙う指標も動画の中身もまったく変わります。ECは購入率、実店舗は近隣への到達、法人向けは指名検索、採用は応募数。同じ作り方を当てても成果は出ません。

代表的な4つの型を挙げます。

EC・通販

もっとも相性の良い領域です。動画から購入までがアプリ内で完結するため、離脱が少ない。

作る動画は、使用シーンが中心になります。物撮りだけの動画は、そもそも指が止まりません。誰かが使っている場面、開封の瞬間、使う前と後の違い。

価格は動画の中で言ってしまいます。伏せると、価格を確かめに行く手間がかかり、そこで離脱します。

業種主に見る数字動画の中心遷移先
EC・通販注文数、購入率使用シーン、開封、比較TikTok Shop、自社EC
実店舗来店数、予約数店内の様子、調理、施術地図、予約ページ
法人向け問い合わせ数、指名検索課題の解説、事例資料請求ページ
採用応募数社員の日常、1日の流れ求人ページ

実店舗(飲食・美容室・クリニック)

近隣に届くかどうかが全てです。再生数が5万回でも、そのうち来店圏内が100人なら、来店は数人にとどまります。

位置情報を付けて投稿し、動画の中でも地名を出します。「渋谷の」と一言入れるだけで、地域の関心を持つ人に届きやすくなります。

内容は、店の中が見える動画が強い。調理の手元、施術の様子、開店前の準備。初めての店に入る不安を、動画が先に消してくれます。

美容室やクリニックでは、施術前後の変化を見せる動画が反応を取りやすい。ただし医療広告のルールがあるため、クリニックでは表現の確認が必須です。

BtoB・法人向けサービス

法人向けにTikTokは向かない、と思われがちですが、実際には機能します。ただし、その場で問い合わせが来ることは稀です。

起きるのは、社名を覚えてもらうことです。後日、社名で検索されて問い合わせに繋がる。この経路をたどるため、TikTok単体では成果が測りにくい。

作る動画は、担当者が抱えている課題を解説する内容が中心になります。専門的な話を1分で分かる形にする。決裁者より先に、現場の担当者が見ています。

採用

競合が少なく、成果が出やすい領域です。求人媒体では伝わらない社内の空気を、動画なら見せられます。

社員の1日、休憩時間の会話、入社1年目の本音。作り込んだ会社紹介より、素に近い映像のほうが応募に繋がります。

応募が増えるだけでなく、入社後の定着にも影響します。事前に雰囲気を知って応募した人は、想像との差が小さいためです。

集客を売上に変える導線

見た人が動くまでの4段
1
動画で行き先を言う
口で言わないと動かない
2
プロフィールで何屋か分かる
1行目で決まる
3
送り先を1つに絞る
複数だとどこにも行かない
4
送り先で次の行動を出す
予約・購入・問い合わせのどれか1つ

結論: 動画からの遷移先は1つに絞ります。プロフィールに3つも4つもリンクを置くと、迷った人がその場で離脱します。

動画が伸び始めてから、ここでつまずくアカウントが多い。

プロフィールの作り方・遷移先を1つに絞る

動画を見て気になった人が、最初に見る場所です。ここで何の会社か分からなければ、そのまま戻ります。

書くのは3つ。何をしている会社か、誰のための商品か、次にどこへ行けばいいか。長い説明は読まれません。

アイコンは、小さくても判別できるものにします。細かいロゴは、スマートフォンの画面では潰れて見えません。

リンクは1つにします。自社サイト、TikTok Shop、公式LINE、予約ページ。全部置きたくなりますが、選択肢が増えるほどタップ率は下がります。

どれを選ぶかは、購入までの検討時間で決めます。すぐ買える商品ならTikTok ShopかEC、検討に時間がかかるものならLINEや資料請求です。

LINEを挟むかどうか

単価が高い商品や、検討期間が長いサービスでは、いったんLINEに集める形が有効です。

TikTokのフォロワーは、こちらから連絡を取れません。LINEなら、後から新商品やキャンペーンを届けられます。動画で興味を持った人を、忘れられる前に繋ぎ止められる仕組みです。

ただし、登録の理由が要ります。ただ登録してくださいと言っても登録されません。動画で語りきれなかった情報、クーポン、診断。何かを渡す設計にします。

動画の作り方|集客の目的別

目的で作るものが変わる
01
来店
店の様子と場所。商圏を絞る
02
購入
使っている場面。商品ページへ送る
03
相談
よく聞かれる質問への回答。人柄が出る

結論: 来店を狙う動画と購入を狙う動画では、冒頭の作り方も締め方も変わります。同じ動画で両方を狙うと、どちらにも届きません。

目的別に、作り方の勘所を挙げます。

来店を狙う動画

冒頭で場所が分かるようにします。看板、外観、駅からの道。地域の人が「あ、あそこだ」と気づく数秒があるかどうかで、反応が変わります。

締めでは、営業時間と予約の方法を出します。行きたいと思った瞬間に情報がないと、その気持ちは翌日には消えています。

行列や混雑の様子も、あえて映すと効果があります。人が並んでいる店は、それだけで理由があるように見えるためです。

購入を狙う動画

冒頭で商品の全体像を見せます。何の商品かが3秒で分からない動画は、そこで終わります。

中盤で、買う理由を1つだけ提示します。安い、早い、他にない、悩みが消える。複数並べると印象が薄まります。

締めでは、買い方を具体的に言います。「下のリンクから」ではなく「動画の下にある黄色いボタンから」。1段階でも迷いを減らします。

数字の見方

追う数字と、見なくてよい数字
追う
プロフィールへの遷移
外部リンクのクリック
来店・問い合わせ
指名検索
見なくてよい
再生数だけ
いいねの数
フォロワー数

結論: 集客の成否は、再生数ではなくプロフィール遷移数で見ます。再生数が10分の1でも、遷移数が3倍なら、その動画のほうが集客に貢献しています。

見る数字を間違えると、伸ばす方向を間違えます。

再生数より遷移数

再生数は、動画が面白かったかを表す数字です。集客の数字ではありません。

見るべきは、プロフィールに来た人数と、リンクをタップした人数。TikTokの分析画面で確認できます。

支援先では、再生数3,000回の動画のほうが、10万回再生の動画より遷移数が多かったことがあります。前者は商品の使い方、後者はスタッフの雑談でした。

どこから来たかを分ける

TikTokからの流入を、他の経路と分けて計測できるようにしておきます。

ECならリンクにパラメータを付ける、実店舗なら来店時に一言聞く、法人向けなら問い合わせフォームに知ったきっかけの欄を作る。

計測できていないと、成果が出ていても分かりません。実際、TikTokを止めた翌月に問い合わせが減って、初めて貢献に気づいた例もあります。

つまずきやすい点

再生はあるのに来ないとき
見られているのに集客につながらない
誰向けか分からない
客層を絞れていない
プロフィールで止まる
何屋か、どこにあるか書いていない
送り先が重い
開くのが遅い、情報が多すぎる
商圏の外に届いている
見られてはいるが、来られない人

結論: 集客でつまずく原因は、届く相手のずれと、動画の面白さと売上を混同することの2つです。どちらも数字を分けて見れば気づけます。

相談を受ける中で、繰り返し出てくる2つを挙げます。

遠くの人にばかり届く

実店舗でよく起きます。動画が伸びて喜んでいたら、視聴者の大半が他県だったという状態です。

TikTokは全国に配信されるため、放っておくと届く範囲は広がります。地域を絞りたいなら、地名を動画に入れる、位置情報を付ける、地域の話題に触れる。この3つで、届く相手が変わってきます。

広告を使う場合は、配信の地域を指定できます。実店舗なら、この設定だけで無駄が大きく減ります。

面白い動画と売れる動画は違う

再生数を伸ばすことに慣れてくると、面白さを追いかけ始めます。すると、集まる人が変わります。

ダンスやネタで伸びたアカウントに商品の動画を出すと、反応が落ちる。見ている人は商品ではなく、その人の面白さを見に来ているためです。

面白さで人を集めることと、商品で人を集めることは別の設計です。前者を選ぶなら、後から商品に繋げる工夫が要ります。

費用と体制

結論: 内製なら月10万円前後の人件費、外注なら月20万〜40万円が目安です。実店舗の場合は、店舗のスタッフが撮る形が続きやすく、費用も抑えられます。

始め方によって、必要なものが変わります。

内製の場合・外注の場合

必要なのは、スマートフォンと三脚、照明が1つ。初期費用は3万円ほどで足ります。

人の時間は、週に10時間ほど見ておきます。撮影に4時間、編集に4時間、投稿と分析に2時間。この時間が確保できるかが、内製できるかの分かれ目です。

編集アプリは無料のもので十分です。凝った編集より、字幕が読みやすいことのほうが重要になります。

依頼の範囲月額の目安
編集だけ月8万〜15万円
撮影と編集月20万〜40万円
運用全体月40万〜80万円

実店舗の場合、撮影を外注すると現場感が薄れることがあります。プロが撮った映像より、スタッフが撮った映像のほうが反応が良いことも珍しくありません。

撮り方だけ最初に教わり、あとは自分たちで撮る。この形が、費用と質のバランスとしては現実的です。

solezoreの支援事例|業種別の進め方

結論: solezoreでは、アカウントの設計から動画制作、導線の設計、広告運用までを支援しています。集客の設計は、来てほしい相手がどこにいるかで変わります。

飲食|半径5キロに届けばよかった

「1万回再生されたのに、来店が増えた実感がない」という一点でのご相談でした。

分析画面を見ると、視聴者の8割が他県。動画としては成功していても、集客としては空振りしていた状態です。

やったことは3つ。動画の冒頭に最寄り駅の名前を入れる、位置情報を毎回付ける、地元の話題に触れる回を月2本入れる。

3か月後、視聴者に占める県内の割合が2倍を超えました。再生数はむしろ下がりましたが、来店したという声は増えています。担当者が「数字が下がったのに客が増えるのは不思議な感じです」と話していました。

医療|表現を絞り込んでから伸びた

クリニックからご相談をいただいた例です。施術の様子を出したいが、医療広告の規制があるため何を出せるか判断がつかない、という状態でした。

最初に、使える表現と使えない表現の一覧を院長と一緒に作りました。この作業に2週間かけています。動画を作る前に、判断の基準を決めておくためです。

出す内容は、施術そのものではなく、来院から帰るまでの流れに絞りました。受付、待合室、説明の様子。初めて行く不安を消す方向に振っています。

予約の問い合わせで「動画を見ました」と言われるようになったのは、2か月目からでした。表現を絞ったことで、かえって迷わず作れるようになったのが大きかったと考えています。

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よくある質問

Q. うちの業種でもTikTok集客はできますか?

A. 業種より、届けたい相手がTikTokにいるかで判断します。10代・20代向けの商材はもちろん、30代・40代の利用も広がっているため、ほとんどの業種で可能性はあります。ただし、来店範囲が狭い実店舗では、地域を絞る工夫が必須です。

Q. どのくらいで集客の効果が出ますか?

A. 当たる型が見つかるまでが2〜3か月、集客として安定するまでが4〜6か月です。この間、週3本以上の投稿を続けられるかが条件になります。月4本のペースでは、1年かけても判断材料が集まりません。

Q. フォロワーを増やせば集客できますか?

A. 直結しません。フォロワーが2万人いても、そのうち来店圏内の人が数十人なら来店は増えません。見るべきはフォロワー数ではなく、プロフィールに来た人数とリンクのタップ数です。

Q. 再生数は伸びているのに来店が増えないのはなぜですか?

A. 届いている相手がずれているか、次に進む場所が用意されていないかのどちらかです。まず分析画面で視聴者の地域を確認してください。それが問題なければ、プロフィールに営業時間と予約方法が書かれているかを見ます。

Q. 広告は使ったほうがいいですか?

A. 実店舗なら早めに使う価値があります。配信する地域を指定できるため、無駄な配信が減ります。ECの場合は、まずオーガニックで反応の良い動画を見つけてから、その動画に予算をつける順番をおすすめします。

Q. 店舗のスタッフが撮っても大丈夫ですか?

A. むしろ良い結果になることが多くあります。プロが撮った映像より、スタッフが撮った日常の映像のほうが反応が取れる場面は珍しくありません。撮り方の基本だけ最初に教わり、あとは自分たちで回す形が続きやすい進め方です。

まとめ

TikTok集客の要点を整理します。

  • 探している人ではなく、探していない人に届ける手段。成果が出るまで2〜3か月かかる
  • 成立の条件は3つ。届けたい相手が決まっている、受け皿がある、本数が足りている
  • 業種によって見る数字が変わる。ECは購入率、実店舗は近隣への到達、法人向けは指名検索
  • 遷移先は1つに絞る。プロフィールにリンクを並べるほどタップ率は下がる
  • 再生数ではなくプロフィール遷移数で判断する

最後に、本文で書かなかったことを1つ。集客を目的にするなら、最初の1か月は投稿より観察に時間を使ったほうがいい。

同じ地域の同業種のアカウントを10件探し、どの動画が伸びているかを見る。自分たちの業種で何が受けているかが分かってから撮り始めると、最初の20本の質が変わります。

始める前の1か月は、遠回りに見えて近道です。

solezoreでは、集客の設計から動画制作、導線の作り込み、広告運用までを支援しています。どこで人が止まっているかの診断からでも構いませんので、現状をお聞かせください。

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後藤駿幸(株式会社solezore 代表取締役)

この記事の監修者

後藤駿幸

株式会社solezore 代表取締役

株式会社solezore 代表取締役。30万人規模のTikTokアカウントを現役で運営しながら、企業のSNS運用代行・TikTokキャスティング・EC販売支援を行う。記事は、自社と支援先の運用で実際に起きたことをもとに書いている。

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