Threadsフォロワーが伸びない3つの原因|短期間で増やす運用テクニック

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止まったまま、それぞれ違う方向を向く紙舟
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「表示回数は出ているのに、フォロワーが100人から動きません」「毎日投稿しているのに、増えるのは月に数人です」――フォロワーについては、この2つのご相談をよくいただきます。

先に結論をお伝えすると、フォロワーが増えない状態は3つに分かれます。プロフィールで断られているのか、そもそも投稿が届いていないのか、会話が生まれていないのか。 この3つは別の問題で、直す場所も違います。切り分けないまま投稿を増やしても、同じ結果が積み上がります。

solezoreでは、この切り分けを店の前の観察に近いものだと考えています。人が通っていないのか、通るが入らないのか、入るが買わないのか。どこで止まっているかによって、打つ手はまったく変わります。

この記事では、3つの原因の見分け方から、それぞれの直し方、増える人がたどる行動の流れ、短期間で増やす手、避けるべき増やし方までを、実際に複数のアカウントを運用している立場から解説します。

伸びないとき、どこで止まっているか
フォロワーが増えない
プロフィールで見送られる
1行目で何屋か分からない
そもそも届いていない
初動の反応が無く、表示が伸びない
会話が生まれていない
出しっぱなしで、返信のやりとりが無い
話題がばらけている
何を発信する人か分からず、追う理由が無い

フォロワーが伸びない3つの原因

結論: 原因は、プロフィールで断られている、投稿が届いていない、会話が生まれていないの3つです。表示回数とプロフィール遷移を並べると、どれに当たるかが分かります。

まず切り分けます。

3つの状態の見分け方と、多いのはどれか

状態表示回数プロフィール遷移直す場所
届いていない数百回で止まるほぼ0投稿の時間と冒頭
プロフィールで断られている数千回以上あるあるが登録に至らないプロフィールと固定投稿
会話が生まれていないあるある返信の運用

自分のアカウントがどれかを、まず1つ選びます。3つを同時に直そうとすると、何が働いたのか分からなくなります。

表示回数は出ているのにフォロワーが増えない、という状態が最も多く見られます。投稿は届いているが、プロフィールを見た人が判断を保留しているという形です。

この場合、投稿を増やしても解決しません。プロフィールと固定投稿を直した1日のほうが、10本の投稿より数字を動かします。

表示もプロフィール遷移もあるのに増えない場合、会話が生まれていない可能性があります。フォローは、一度のやりとりがきっかけで起きることが多いためです。

返信のやりとりをした相手は、そのままフォローに進みやすくなります。投稿を出して終わりにしているアカウントは、この経路をまるごと使っていません。

フォロワー数を目標にしない理由

数を追ったときに起きること
数を目標にすると
相互フォローに走る
話題が広がりすぎる
反応率が落ちる
相談は来ない
反応を目標にすると
話題が絞られる
少人数でも相談が来る
増え方は遅い
続けやすい

結論: Threadsではフォロワー数と表示回数の関係が緩いため、フォロワーを増やしても表示が増えるとは限りません。追うのは表示回数とプロフィール遷移です。

前提の話です。

数と表示が連動しない

フォロワー1,000人のアカウントの投稿が3万回表示され、5,000人のアカウントが2,000回で止まる。この逆転は普通に起こります。

多くの利用者がおすすめのタイムラインを見ているためで、投稿ごとの評価のほうが強く働きます。フォロワーを増やすこと自体が目的になると、判断を誤ります。

見るのは表示回数と返信で、フォロワー数は結果として付いてくる数字です。

見るのは表示回数と返信で、フォロワー数は結果として付いてくる数字です。

増やすなら質を見る

とはいえ、フォロワーが無意味というわけではありません。自社の話題に関心のある読者が増えれば、初動の反応が安定します。

大事なのは、誰がフォローしているかです。同業ばかりが集まっているアカウントは、フォロワーが増えても問い合わせにつながりません。届く相手を先に決めてから増やす、という順番になります。

半年に一度、フォロワーの内訳を見て、想定した相手が増えているかを確かめます。

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原因① プロフィールで判断されている

プロフィールを直す順番
1
1行目に何屋かを書く
ここだけで見送られる。実績より先
2
誰向けかを書く
自分に関係あると分かる形で
3
行き先を1つ置く
複数あるとどこにも行かない
4
写真を顔か商品にする
何も分からない画像だと追われない

結論: 投稿を読んだ人は、フォローする前にプロフィールを見ます。ここで何の会社か伝わらなければ、そこで終わります。

1つ目の原因です。

見られている3か所

プロフィールで見られるのは、自己紹介、固定した投稿、直近数本の投稿の3か所です。この3つが揃って初めて判断されます。

自己紹介だけを整えても足りません。固定投稿が古いまま、直近の投稿が話題ばらばら、という状態だと判断が付かず離脱します。

3か所を月に1回見直します。作業としては15分で終わりますが、ここを放置しているアカウントは多く見られます。

自己紹介で書くこと

書くのは、何をしている会社か、どんな話題を扱うか、読んだ人が何を得られるかの3つです。100文字前後で足ります。

受賞歴や創業年から書き始めると、最後まで読まれません。読み手が知りたいのは、その会社が自分にとって何をしてくれるかであって、経歴ではないためです。

3つとも、投稿を1本も見ていない人が読む前提で書きます。

3つとも、投稿を1本も見ていない人が読む前提で書きます。

固定投稿の選び方

固定するのは自己紹介ではなく、扱う話題を代表する投稿にします。読んで得るものがある投稿を置くほうが、フォローにつながります。

選ぶ基準は、反応が良かったことです。月に1回、直近で最も返信が付いた投稿に差し替えます。この作業だけで、プロフィールからの離脱が減ります。

差し替えたら、その月の遷移数を見ます。増えていなければ選び直します。

差し替えたら、その月の遷移数を見ます。増えていなければ選び直します。

原因② 投稿が届いていない

初動が弱くなる3つ
01
出す時間が毎回ちがう
見る人がいない時間に出している
02
出しっぱなし
最初の返信に返していない
03
間隔が空きすぎ
途切れると、戻すのに時間がかかる

結論: 表示回数が数百回で止まっている場合、フォロワー以前に投稿が配られていません。直すのは出す時間と冒頭の1行です。

2つ目の原因です。

出す時間を固定する

投稿してから最初の数十分の反応が、配られる範囲を決めます。読者が動いていない時間に出すと、初動が付かないまま流れます。

朝の通勤時間帯と夜の時間帯。この2つに寄せる会社が多くなっています。ただし読者の生活によって変わるため、自社の数字を2週間見て決めるほうが確実です。

書く時間と出す時間を分けます。 書けたときに出す運用だと、時間がばらつき、初動が安定しません。下書きに溜めておき、決めた時間に出す形にします。

冒頭の1行を書き直す・本数と間隔

タイムラインでは、投稿の冒頭数行だけが見えます。ここで読むかどうかが決まります。

前置き、挨拶、今日はこんな話をします、といった書き出しは避けます。いきなり本題の結論か、読者の状況を言い当てる一言から入ります。

1行目を書き直すだけで表示回数が数倍変わることは珍しくありません。同じ内容でも、入口の作り方で結果が変わります。

1日1〜3投稿が目安です。テキスト中心で制作の負担が小さいため、週数回では埋もれます。

ただし、無理に数を出すと中身が薄くなります。書くことがない日は返信に回す、という切り替えを決めておくと続きます。

原因③ 会話が生まれていない

会話を作る順番
1
意見を求める形で書く
断定で閉じると返信が来ない
2
自分から他人に返信する
一方的に出すより早く届く
3
来た返信に必ず返す
短くてよい。速さのほうが効く
4
議論には乗らない
収まらない話題からは離れる

結論: フォローは、やりとりをきっかけに起きることが多くなります。投稿を出して終わりにしているアカウントは、この経路を使えていません。

3つ目の原因です。

他の人の投稿に返信する

返信は、その投稿を見ている人の目に触れます。つまり、新しい読者に見つけてもらう手段になります。

1日5〜10件を目安にすると、負担なく続きます。相手は、自社の読者になりそうな層が集まっている投稿を選びます。同業ばかりに返信していると、同業ばかりが集まります。

宣伝目的の返信は逆効果です。 自社の話に無理につなげた返信は、相手にも読者にも見抜かれます。話題に対して自分の経験を1つ足す形が、最も自然に届きます。

付いた返信に返す

自分の投稿に付いた返信には返します。返した相手は、そのままフォローに進みやすくなります。

返す内容は凝らなくて構いません。相手の言葉を1つ拾って一言添えるだけで、会話が1往復増えます。作業としては1件30秒です。

返信の数が増えると、次の投稿の初動も上がります。時間が取れない日でも、返信だけは先に済ませるほうが結果が保てます。

返信の数が増えると、次の投稿の初動も上がります。時間が取れない日でも、返信だけは先に済ませるほうが結果が保てます。

増える人がたどる行動の流れ

結論: フォローに至るまでには、いくつかの段があります。段ごとの数字を並べると、どこで落ちているかが分かります。

流れを分解します。

4つの段・落ちている段を特定する

何が起きているか見る数字
1. 投稿が流れるタイムラインに表示される表示回数
2. 読まれる最後まで読まれる表示回数に対する反応の割合
3. プロフィールを見る何者かを確認されるプロフィール遷移
4. フォローする継続して読む価値を認められるフォロワーの増加数

段を降りるたびに人数は減ります。1万回表示されて、プロフィールを見るのが数十人、フォローに至るのがその一部。下の段の数字が小さいのは異常ではありません。

問題なのは、どこか1段だけが極端に落ちている場合です。表示は多いのにプロフィール遷移がほぼ0なら、投稿の中身と発信者が結びついていません。

投稿の内容が良くても、誰が書いているかに興味が向かなければプロフィールは見られません。自社の立場や経験が見える一言を投稿に混ぜると、この段が動きます。

短期間で増やす手

早い手と、後で痛む手
早くて痛まない
他人の投稿への返信
出す時間を固定する
話題を3つに絞る
早いが後で痛む
相互フォロー
無関係な話題で数を取る
大量に一斉フォロー

結論: 短期間で動かすなら、返信の量を増やすのが最も確実です。投稿を増やすより、費用対効果が高くなります。

すぐに試せる手を並べます。

4週間の進め方・数字の変化を見る単位

  1. 1週目|プロフィールの3か所を見直します。自己紹介、固定投稿、直近の投稿の話題を揃えます
  2. 2週目|出す時間を2つに固定します。書く時間とは分けます
  3. 3週目|他の人の投稿への返信を1日10件に増やします
  4. 4週目|付いた返信への対応を当日中に終える運用にします

一度に全部を変えないのが要点です。週ごとに1つずつ変えると、何が働いたかが分かります。

フォロワー数は日ごとに見ても意味がありません。週単位で見ます。

変化が出るまでに2〜3週間かかります。1週間で判断すると、動き始める前に止めることになります。 4週間を1周として、そこで振り返る形が現実的です。

やってはいけない増やし方

結論: 短期で数字を作る手は、後から響きます。購入、相互フォロー狙い、反応を求めるためだけの投稿。この3つは避けます。

やらないことを決めておきます。

数字を買う・相互フォローを狙う

フォロワーを購入すると、反応の質が下がります。届いた相手が読まない層になるため、以降の投稿の初動が落ちます。

数字だけを見れば増えますが、問い合わせは1件も増えません。 事業として運用しているなら、得るものがありません。

「フォローすれば返してもらえる」と思われがちですが、この方法で集まった相手は投稿を読みません。タイムラインも自社と無関係な投稿で埋まり、返信の相手を探しにくくなります。

結果として、フォロワー数は増えるのに反応が薄いアカウントになります。この状態から立て直すには、半年ほどかかります。

増えた後に見る数字

増えた後に見る3つ
01
反応率
増えても率が落ちていれば、集め方が違っている
02
プロフィールへの遷移
見に来ているかどうか
03
相談の件数
事業でやるなら、最後はここ

結論: フォロワーが増え始めたら、見るのは人数ではなく反応の割合です。増えているのに反応が薄い場合、届く相手がずれています。

増えた後の話です。

反応の割合を見る・誰が読んでいるかを確かめる

フォロワー数に対して、返信やいいねがどのくらい付いているか。この割合が下がっているなら、集まっている層と内容が合っていません。

原因の多くは、話題を広げすぎたことです。扱う話題を3つに絞り、新しい話題は10本中2本までにとどめます。

フォロワーの一覧を月に1回眺めます。同業ばかりが増えている場合、届いている相手が客ではありません。

この状態は、返信する相手の選び方で修正できます。自社の客になりうる層が集まっている投稿に返信する。 地道ですが、届く相手を変える最も確実な方法です。

solezoreの支援事例|業種別の進め方

結論: solezoreでは、フォロワーを増やす手を打つ前に、どの段で落ちているかを特定します。ここでは2つの業種で、何を変えたかを紹介します。

アパレル|固定投稿を差し替えただけの例

小規模なブランドからのご相談でした。投稿の表示回数は1本あたり5,000回前後出ているのに、フォロワーが3か月で40人しか増えていません。

数字を見ると、プロフィールへの遷移は月に600件ありました。つまり、投稿は届いており、見に来てもいる。断られていたのはプロフィールです。

固定していたのは、半年前のブランド紹介の投稿でした。ここを、直近で最も返信が付いた素材の選び方の投稿に差し替えています。自己紹介も、実績の羅列から扱う話題の説明に書き換えました。

翌月のフォロワー増加は190人。投稿の本数も内容も変えていません。

音楽|返信の相手を変えた例

インディーズのレーベルです。フォロワーは半年で3,200人まで増えていましたが、投稿への反応が薄く、問い合わせも来ていませんでした。

フォロワーの一覧を確かめると、大半が同じレーベル業界のアカウントでした。担当の方が、同業の投稿に返信を続けていたためです。

そこで、返信する相手を、音楽を聴く側の人が集まっている投稿に変えました。1日10件の返信という作業量は変えていません。

2か月後、フォロワーの増加ペースは落ちましたが、投稿への返信が3.4倍になりました。所属アーティストの配信ページへの遷移も、月40件から月180件に増えています。

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よくある質問

Q. フォロワーはどのくらいで増え始めますか?

A. 手を入れてから2〜3週間で変化が見えてきます。1週間で判断すると、動き始める前に止めることになります。4週間を1周として振り返る形が現実的です。ただし、どの段で落ちているかによって打つ手が違うため、まず表示回数とプロフィール遷移を並べて切り分けます。

Q. 表示回数はあるのにフォロワーが増えません。なぜですか?

A. プロフィールで判断が保留されている可能性が高くなります。見られているのは自己紹介、固定した投稿、直近数本の投稿の3か所です。固定投稿が古い、直近の話題がばらばら、といった状態だと判断が付かず離脱します。この3か所を月に1回見直します。作業は15分で終わります。

Q. 毎日投稿していますが増えません。本数を増やすべきですか?

A. 本数より返信のほうが効率的です。フォローはやりとりをきっかけに起きることが多く、投稿を出して終わりにしているとこの経路を使えません。他の人の投稿への返信を1日5〜10件、付いた返信への対応を当日中に。この2つで数字が動くことが多くあります。

Q. フォロワーを買うのはどうですか?

A. おすすめしません。届いた相手が読まない層になるため、以降の投稿の初動が落ちます。数字だけは増えますが、問い合わせは1件も増えません。相互フォローを狙う方法も同様で、フォロワー数は増えるのに反応が薄いアカウントになり、立て直しに半年ほどかかります。

Q. フォロワー数と表示回数は連動しますか?

A. 他のSNSほど連動しません。フォロワー1,000人のアカウントが3万回表示され、5,000人のアカウントが2,000回で止まる逆転は普通に起こります。多くの利用者がおすすめのタイムラインを見ているためです。追うのはフォロワー数ではなく、表示回数とプロフィールへの遷移になります。

Q. 同業ばかりがフォローしてきます。どうすればいいですか?

A. 返信する相手を変えます。同業の投稿に返信していると、同業が集まります。自社の客になりうる層が集まっている投稿を選んで返信すると、届く相手が変わっていきます。作業量は変えなくて構いません。月に1回フォロワーの一覧を眺めて、誰が増えているかを確かめる習慣を作ります。

まとめ

Threadsでフォロワーが伸びないときの要点を整理します。

  • 原因は3つ。届いていない、プロフィールで断られている、会話がない
  • 表示回数とプロフィール遷移を並べると、どれかが分かる
  • フォロワー数と表示回数の連動は緩い。数を目標に置かない
  • プロフィールで見られるのは自己紹介、固定投稿、直近の投稿の3か所
  • 固定投稿は自己紹介でなく、反応の良かった投稿に月1回差し替える
  • 届いていない場合は、出す時間の固定と冒頭1行の書き直し
  • フォローはやりとりをきっかけに起きる。返信が最も確実な手
  • 他の人への返信は1日5〜10件。相手の選び方で集まる層が変わる
  • 買う、相互フォローを狙う、反応目的の投稿。この3つは避ける
  • 増えた後は人数でなく、反応の割合と誰が読んでいるかを見る

本文で触れなかったことを1つ足します。フォロワーが増えない時期に、返信をくれた相手の一覧を残しておくと後で使えます。 何度も反応してくれる相手は、そのまま最初の顧客になることがあります。数十人規模でも、名前を覚えている読者がいるアカウントは崩れにくくなります。

やらないほうがよいこともあります。3つの原因を同時に直すこと、1週間で判断すること、そして他社のフォロワー数を目標に置くこと。3つ目は、業種によって水準そのものが違うため、比べる意味がありません。

次の一歩は、直近10本の表示回数とプロフィール遷移を1枚に並べるところからです。この表があれば、原因は1つに絞れます。

返信の運用は、続けられるかどうかで結果が変わります。手が足りないなら運用を任せた場合の費用の目安を見たうえで、投稿だけ、返信だけ、という切り出し方も検討できます。

solezoreでは、止まっている段の特定から、プロフィールの作り直し、返信の運用設計までを承っています。まず数字を見て原因を切り分けるところだけ、というご依頼もお受けしています。

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後藤駿幸(株式会社solezore 代表取締役)

この記事の監修者

後藤駿幸

株式会社solezore 代表取締役

株式会社solezore 代表取締役。30万人規模のTikTokアカウントを現役で運営しながら、企業のSNS運用代行・TikTokキャスティング・EC販売支援を行う。記事は、自社と支援先の運用で実際に起きたことをもとに書いている。

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