LINEステップ配信の正解|売上に直結するシナリオ設計と運用テクニック

LINEステップ配信の正解|売上に直結するシナリオ設計と運用テクニック LINE
1本の木の棒から2本が斜めに分岐している
SNSアカウント無料診断|TikTok・Instagram・Xの伸びしろを現役クリエイターが無料でレポート

「7通のシナリオを作ったのですが、3通目でほとんどブロックされます」「作るのに時間がかかりそうで、着手できていません」――ステップ配信のご相談は、この2つです。

結論からお伝えすると、ステップ配信は通数を増やすほど良くなるものではありません。3〜5通で足ります。一方で、1度作れば以降は自動で動き続けるため、一斉配信を1回増やすより長く働きます。

solezoreでは、ステップ配信を店の案内係にたとえて説明しています。入ってきた人に、順番どおりに声をかけていく役割です。全員に同じ順番で説明できるぶん、人が対応するよりむらがありません。

一斉配信とステップ配信のちがい
一斉配信
全員に同じものが同時に届く
作るのは1回
登録した時期で受け取る内容が変わる
ステップ配信
登録した日を起点に順に届く
作るのは最初だけ
誰でも同じ順で受け取る

この記事では、一斉配信との違い、シナリオの設計、業種別の組み方、分岐の判断、作る手間と費用、数字の見方までを、実際に設計している立場から解説します。

ステップ配信とは|一斉配信との違い

結論: 登録した日を起点に、順番に届く仕組みです。全員に同じ順番で同じ内容が届くため、伝える順序を設計できます。

まず、性質の違いを整理します。

起点が違う

一斉配信は、送った日に全員へ届きます。ステップ配信は、その人が登録した日を起点に順番に届きます。

登録した時期がばらばらでも、全員が同じ順番で受け取ります。3月に登録した人も、8月に登録した人も、1通目から順に届きます。

この性質があるため、伝える順序を設計できます。一斉配信では、途中から登録した人に前提が伝わりません。

1度作れば動き続ける・通数の効率が良い

作るのは1回です。以降は、友だちが増えるたびに自動で届きます。

一斉配信を1回増やすより、ステップ配信を1つ作るほうが長く働きます。半年後に登録した人にも、同じ内容が届くためです。

一方で、内容が古くなっていることに気づきにくい形でもあります。半年に1回は見直します。

配信には通数に応じた費用がかかります。ステップ配信は登録した人にだけ届くため、無駄が出ません。

一斉配信を月4回から月2回に減らし、その分をステップ配信で補う形にすると、費用を下げながら届く量は保てます

反応しない相手に送り続けることがないぶん、ブロックも起きにくくなります。

シナリオの設計|何通で何を送るか

シナリオを組む順番
1
出口を決める
購入か、来店か、予約か。1つに絞る
2
通数を決める
3〜5通。多いと途中で切られる
3
各通の役割を決める
お礼・使い方・事例・案内
4
送る間隔を決める
毎日は多い。2〜3日おきが目安

結論: 3〜5通で足ります。1週間から10日で完結する形が、最も離脱が少なくなります。

通数と間隔を決めます。

基本の4通・通数を増やさない

タイミング内容出口
1通目登録の直後あいさつ・何ができるかリッチメニューを見る
2通目翌日よくある質問への回答相談する
3通目3日後使い方・選び方詳しく見る
4通目1週間後予約や購入の案内予約する

4通目を1通目に持ってくると離れます。順番を守ることで、押し売りに見えなくなります。

3通で足りる場合もあります。商材が単純で、説明が要らない場合は短くします。

7通、10通と増やすほど、途中でブロックされます。3通目までで離脱が集中するためです。

増やすなら通数ではなく、1通あたりの内容を絞ります。長い文章を送るより、短い内容を4通送るほうが読まれます。

間隔も詰めすぎません。毎日届くと通知が煩わしくなります。1日、3日、1週間と広げていく形が扱いやすいところです。

1通目で頻度を伝える

登録の直後に、どのくらいの頻度で配信するかを1行入れます。

この1行があるとブロックが減ります。どのくらい通知が来るか分からない状態が、ブロックの理由になっています。

同時に、登録の理由として示したものを渡します。クーポンなら添付し、相談ができると案内したなら聞き方を書きます。時間差で送ると、その間に忘れられます。

1通の長さを先に決める

1通に詰め込むほど、読まれる割合は下がります。目安は、スマホの画面に収まる範囲です。

文字数なら200字前後、行数なら6〜8行。これを超えると、開いた瞬間に読むのをやめる人が出ます。ステップ配信は関心が高い時期に届くぶん、長さの影響が一斉配信より大きく出ます。

画像は1通につき1枚までが扱いやすいところです。2枚以上並べると、どちらを見ればいいか分からなくなります。

1通が長くなったときは、内容を削るのではなく通を分けるほうが現実的です。4通が5通になっても、1通の負担が下がるほうが最後まで届きます。

SEO・GEO・LINE|検索とAI検索の両方で見つかる土台を作る

業種別のシナリオ例

出口で組み方が変わる
01
店舗
来店が出口。場所と予約を早めに出す
02
EC
購入が出口。使い方を見せてから案内
03
相談型
面談が出口。まず信頼を作る。売り込みは最後

結論: 業種によって、間に入れる内容が変わります。判断に時間がかかる商材ほど、説明の通を増やします。

3つの型を挙げます。

出口が来店か、購入か、相談か

飲食、サロン、クリニックなど、来店が出口になる業種です。

  1. 登録の御礼と、予約の方法(直後)
  2. よく聞かれる質問3つ(翌日)
  3. 初めての方向けの案内(3日後)
  4. 予約の呼びかけ(1週間後)

2番目に置くのは、来る前に知りたいことです。駐車場、所要時間、持ち物、支払い方法など。ここが分からないと予約に進みません。

食品、日用品、アパレルなど、購入が出口になる業種です。

  1. 登録の御礼と、クーポンや特典(直後)
  2. 商品の選び方(翌日)
  3. 使い方や保存方法(3日後)
  4. 購入の案内(1週間後)

2番目が最も反応が返ります。選べない状態が、購入をためらう理由になっているためです。

士業、住宅、教育など、相談が出口になる業種です。

  1. 登録の御礼と、相談の方法(直後)
  2. 相談する前に決めておくこと(翌日)
  3. 費用が変わる要因(3日後)
  4. よくある失敗(1週間後)
  5. 相談の呼びかけ(10日後)

判断に時間がかかる商材なので、5通に伸ばします。ただしそれ以上は増やしません。

分岐を作るかどうか

分岐を作る判断
分岐が要るか
商材が1つ
要らない。1本で足りる
客層が明確に分かれる
作る価値がある
運用する人が1人
作らない。管理しきれない
まだ始めていない
まず1本作って回す。分岐は後から

結論: 最初は分岐を作りません。1本の流れで回してから、必要になった段階で足します。

複雑にしない判断です。

分岐が必要になる場面・押した人だけに送る形

友だちの属性が明確に分かれている場合だけです。新規と既存、法人と個人、地域が離れている場合など。

分岐を作ると、内容も倍になります。作る手間と、見直しの手間の両方が増えます。

友だちが数百人の段階では、分岐の効果より作業の負荷のほうが大きくなります。1本の流れで回すほうが現実的です。

分岐の代わりに、リッチメニューやリンクを押した人にだけ別の配信を送る方法があります。

関心を示した人にだけ届くため、通数の無駄も出ません。分岐を組むより設定が単純です。

この形には外部の配信ツールが必要になる場合があります。月5,000〜3万円程度で、友だち数が多いほど価値が出ます。

入口が複数あるなら1通目だけ変える

分岐を全通にわたって組むのは負荷が大きいものの、1通目だけを入口ごとに変える形なら現実的です。

店頭のポップから登録した人と、広告から登録した人では、知っている情報の量が違います。店頭の人は商品を見ています。広告の人は名前を見ただけです。同じあいさつを送ると、片方には前提の説明が足りません。

2通目以降は共通にします。1通目で前提をそろえてしまえば、そこから先は同じ順序で問題ありません。

この形なら、作る文面は1通増えるだけです。全通を分けると4通が8通になりますが、1通目だけなら5通で収まります。見直しの負担もほとんど変わりません。

作る手間と費用

最初の負担と、後の楽さ
最初
原稿を3〜5通分書く
画像を作る
設定に時間がかかる
自動で届く
手を触れなくてよい
半年に1度見直すだけ

結論: 初期の設計に10〜20時間、外注すると15万〜50万円かかります。1度作れば以降は動き続けます。

投資として考えます。

費用の目安・回収の計算

依頼の範囲費用補足
文面の作成のみ3万〜10万円設計は自社で行う
設計+文面+設定15万〜50万円4〜5通の初期構築
分岐を含む設計30万〜80万円属性で分ける場合
見直し(半年ごと)3万〜10万円内容の更新

自社で作る場合、初期の設計に10〜20時間かかります。時給2,500円として換算すると2万5,000〜5万円です。

単価2万円の商材で、外注に30万円かけた場合、15件で回収です。ステップ配信は1度作れば動き続けるため、月2件でも8か月で回収します。

一斉配信と違い、作った翌月以降も同じ働きが続きます。この点で、投資として計算しやすい施策です。

材料は社内にしかありません。実際に聞かれた質問、選び方の基準、費用が変わる要因。これを渡さずに依頼すると、当たり障りのない文面が戻ってきます

自社で作るか外注するかの分かれ目

判断は、材料がそろっているかどうかで決まります。費用の高い安いではありません。

よく聞かれる質問を10個書き出せるなら、自社で作れます。書き出せないなら、外注しても同じところで止まります。文面を作ることが難しいのではなく、何を書くかを決めることが難しい作業だからです。

状況進め方費用
材料があり、時間もある自社で作る実質2万5,000〜5万円(10〜20時間分)
材料はあるが、時間がない文面の作成だけ頼む3万〜10万円
何を書くかから迷っている設計から頼む15万〜50万円

2番目が最も多い形です。質問の一覧と選び方の基準を渡し、文面と設定を任せます。この範囲なら、依頼から1か月ほどで立ち上がります。

数字の見方と改善

数字を打ち手に変える順番
1
通ごとの開封を見る
落ちている通が弱点
2
落ちた通の件名を直す
最初の1行で決まる
3
出口の到達率を見る
最後まで残った人の割合
4
1通ずつ直す
同時に複数変えない

結論: 通ごとの開封と、途中でブロックされた通を見ます。落ちている場所が特定できます。

段階で追います。

通ごとに見る・改善は1通ずつ

1通目から順に、開かれた割合とブロックされた数を並べます。

ブロックが集中している通が、直す場所です。多くの場合、3通目までに集中します。内容が売り込みに寄っている、間隔が短すぎる、といった原因が考えられます。

最後の通まで残った人の割合も見ます。ここが5割を下回る場合は、通数か間隔を見直します。

複数の通を同時に変えると、何が影響したか分かりません。1通ずつ変えます。

変えた後は、3か月分の登録者で比べます。1か月では、登録の入口による差が混ざります。

改善の優先順位は、ブロックが集中している通からです。最後の通の内容を良くしても、そこまで残っていなければ届きません。

一斉配信と並べて比べる

ステップ配信の数字だけを見ても、良し悪しは判断できません。同じ月の一斉配信と並べます。

比べるのは、1通あたりの反応と、1件あたりの費用の2つです。ステップ配信は通数が少ないぶん、1通の反応が高く出るのが普通です。一斉配信と同じ水準にとどまっているなら、内容に見直す余地があります。

費用のほうは、月の配信費をそれぞれの通数で割ります。ステップ配信のほうが1件あたり2〜3割低く出るなら、一斉配信の回数を減らして寄せる判断ができます。

この比較は3か月に1回で足ります。毎月見ても、登録者の数が月ごとに違うため差が読めません。

見直しの頻度

見直す時期は3つ
01
半年に1度
内容が古くなっていないか
02
商品が変わったとき
案内の中身が実態と違うと信用を失う
03
到達率が落ちたとき
途中の通に原因がある

結論: 半年に1回の点検で足ります。商品や価格が変わったときは、その都度直します。放置すると、切れたリンクに気づかないまま配信だけが動き続けます。

放置しない仕組みを作ります。

半年に1回の点検・自分で登録して確認する

内容が古くなっていることに気づきにくい形です。半年に1回、点検の日を決めます。

確認するのは3つです。価格や商品が変わっていないか、リンクが切れていないか、季節の表現が残っていないか。

このうち2番目が最も多い不具合です。予約サイトの変更やページの削除で、リンクだけが切れている状態になります。

半年に1回、自分のアカウントで登録し直して、全通を受け取ってみます。

読んでみると、順番の違和感や表現の古さが分かります。文面を管理画面で見るだけでは気づけない部分です。

この確認に1週間かかりますが、作業としては受け取るだけです。手間はほとんどかかりません。

つまずきやすい点

結論: 失敗は、通数を増やすことと、1通目で売り込むことの2つです。どちらも離脱を招きます。

避け方を決めます。

通数を増やさない・1通目で売り込まない

7通、10通と増やすと、3通目までで離脱が集中します。3〜5通で足ります。

増やすなら通数ではなく、1通あたりの内容を絞ります。長い文章を送るより、短い内容を4通送るほうが読まれます。

間隔も詰めません。毎日届くと通知が煩わしくなります。1日、3日、1週間と広げます。

登録した直後は最も反応が返るタイミングですが、ここで購入や予約を強く求めると離れます。

1通目で渡すのは、見てもらう場所か、聞き方の案内です。売り込みは4通目に置きます。

順番を守ることで、押し売りに見えなくなります。急いで出口を示しても、まだ判断できる段階に来ていません。

solezoreの支援事例|業種別の進め方

結論: ステップ配信は、通数を減らすほど数字が良くなる場面があります。増やす方向の改善は反応が返りにくい部類です。

2つの事例を挙げます。

アプリ|7通を4通に減らした

アプリを提供する企業から、ステップ配信を7通作ったが最後まで残る人が少ない、というご相談でした。

通ごとの数字を見ると、3通目でブロックが集中し、最後まで残ったのは登録者の38%でした。3通目は機能の説明が長く、間隔も毎日でした。

内容を4通にまとめ、間隔も1日・3日・1週間に広げています。最後まで残る割合は38%から71%に上がり、有料プランへの移行も月11件から月26件に増えました。通数を減らしたほうが、届いた量は増えています

マーケティング支援|1通目の内容を入れ替えた

支援会社から、ステップ配信の反応が薄いというご相談をいただきました。1通目でサービスの紹介と料金表を送っていました。

登録した直後にサービスの説明が届く形で、ブロックが1通目に集中していました。1通目を、相談の方法と、よく聞かれる質問3つに入れ替えています。

1通目でのブロックは18%から5%に下がりました。最終的な問い合わせも月4件から月13件に増えています。送る内容は同じで、順番だけを変えた結果です。

solezoreのサービス一覧と料金

よくある質問

Q. ステップ配信は何通作ればいいですか?

A. 3〜5通で足ります。7通、10通と増やすと3通目までで離脱が集中します。増やすなら通数ではなく、1通あたりの内容を絞ってください。間隔も詰めすぎず、1日・3日・1週間と広げていく形が扱いやすいところです。

Q. 一斉配信と何が違いますか?

A. 起点が違います。一斉配信は送った日に全員へ届き、ステップ配信は登録した日を起点に順番に届きます。登録した時期がばらばらでも全員が同じ順番で受け取るため、伝える順序を設計できます。1度作れば以降は自動で動き続けます。

Q. 作るのにどのくらいかかりますか?

A. 自社で作る場合、初期の設計に10〜20時間です。外注する場合は、設計と文面と設定を含めて15万〜50万円が目安になります。1度作れば動き続けるため、単価2万円の商材で月2件でも8か月で回収する計算になります。

Q. 分岐は作ったほうがいいですか?

A. 最初は作らないでください。分岐を作ると内容も倍になり、見直しの手間も増えます。友だちが数百人の段階では、1本の流れで回すほうが現実的です。分岐の代わりに、リンクを押した人にだけ別の配信を送る方法もあります。

Q. どのくらいの頻度で見直せばいいですか?

A. 半年に1回で足ります。確認するのは、価格や商品が変わっていないか、リンクが切れていないか、季節の表現が残っていないかの3つです。半年に1回、自分のアカウントで登録し直して全通を受け取ってみると、順番の違和感も分かります。

Q. 途中でブロックされるのはなぜですか?

A. 3通目までに集中している場合、内容が売り込みに寄っているか、間隔が短すぎます。1通目で購入や予約を強く求めると離れます。1通目で渡すのは、見てもらう場所か聞き方の案内にして、売り込みは4通目に置いてください。

まとめ

LINEステップ配信について、要点を整理します。

  • 登録した日を起点に順番に届く。全員が同じ順序で受け取る
  • 1度作れば動き続ける。一斉配信を1回増やすより長く働く
  • 3〜5通で足りる。7通以上にすると3通目までで離脱が集中する
  • 間隔は1日・3日・1週間と広げる。毎日は詰めすぎ
  • 1通目で頻度を伝えると、ブロックが減る
  • 1通目で売り込まない。渡すのは見てもらう場所か聞き方の案内
  • 判断に時間がかかる商材は5通まで。それ以上は増やさない
  • 分岐は最初は作らない。1本の流れで回してから足す
  • 外注は15万〜50万円。単価2万円なら月2件で8か月の回収
  • 半年に1回、自分で登録し直して全通を受け取る

補足すると、まだ作っていない場合は、4通の骨組みだけを紙に書いてみてください。

あいさつ、よくある質問、使い方、予約の案内。この4つの見出しを書くだけで、シナリオの半分は決まります。文面を書き始める前にここを決めると、作業が2〜3時間で済みます。骨組みがないまま書き始めると、10時間かかっても終わりません。

もう1つ、すでに運用している場合は、自分のアカウントで登録し直してみてください。1週間で全通が届きます。読んでみると、順番の違和感や、切れたリンクがその場で分かります。管理画面で文面を見ているだけでは気づけない部分です。

solezoreでは、ステップ配信の設計と構築を承っています。まずは既存のシナリオを受け取ってみて、落ちている場所をお伝えするところからでも構いません。

この記事を書いた solezore に相談する

記事に書ききれない具体策・料金・事例は、無料相談で。SNS/EC/SEO の領域別に専門家が対応します。

無料相談を申し込む サービス一覧を見る
後藤駿幸(株式会社solezore 代表取締役)

この記事の監修者

後藤駿幸

株式会社solezore 代表取締役

株式会社solezore 代表取締役。30万人規模のTikTokアカウントを現役で運営しながら、企業のSNS運用代行・TikTokキャスティング・EC販売支援を行う。記事は、自社と支援先の運用で実際に起きたことをもとに書いている。

LINE
後藤駿幸をフォローする
無料相談
タイトルとURLをコピーしました